矢崎仁司監督&安藤政信が再タッグ!「スティルライフオブメモリーズ」7月21日公開


スポンサーリンク


今日もこのブログに訪問して頂いて嬉しさでいっぱいです

投稿するエネルギーもじわじわと上がってますよ

目が回るようなこの頃、ちょっとした時間でも、コーヒータイムで

一息をつけるゆとりや充電できるところはありますか?

カッチカチに凝りまくった身体を柔らかくするには、

ヒノキの香りに包まれてみると少し改善されますよ

さしあたって今日のメイントピックに入りましょうか

 [映画.com ニュース] 「三月のライオン」「ストロベリーショートケイクス」「無伴奏」の矢崎仁司監督がメガホンをとった新作「スティルライフオブメモリーズ」が、7月21日から東京・新宿K’s cinemaで公開されることが決定。あわせて、3月9~18日に開催される第13回大阪アジアン映画祭で、ワールドプレミア上映されることがわかった。


スポンサーリンク


 本作は、フランスの写真家アンリ・マッケロー二にインスパイアを受けた作品。1つとして同じものがない女性の肉体の豊かな表情と神々しさをとらえた写真集に加え、マッケローニと、自らを撮らせ続けた彼の愛人が過ごした2年間の日々に触発されて企画された。マッケローニの写真が持つスキャンダリズムが、矢崎監督らしい気品漂う映像美で表現されており、エッジの効いたアートフィルムに仕上がっている。

 東京のフォトギャラリーで、新進気鋭の若手写真家・春馬の写真展が開催されている。春馬の写真に心奪われた山梨県立写真美術館のキュレーター・怜は、彼に連絡をとり、自分を被写体とした撮影を依頼。撮影を通じて惹かれ合っていく2人だったが、妊娠中の春馬の恋人・夏生が怜の存在に知ったことで、物語は衝撃的な結末へと向かっていく。

 「ストロベリーショートケイクス」以来、2度目の矢崎組参加となる安藤政信が主演を務め、若手写真家・春馬役に挑戦。永夏子が山梨県立写真美術館の女性キュレーター・怜、松田リマが春馬の恋人・夏生を演じるほか、伊藤清美、美術家でドラァグクイーンとしても活動するヴィヴィアン佐藤、映画史家・比較文学者の四方田犬彦氏らも出演している。

 「スティルライフオブメモリーズ」は、7月21日から東京・新宿K’s cinemaで公開。第13回大阪アジアン映画祭での上映スケジュールは、公式HP(http://www.oaff.jp/2018/ja/)で発表される。

引用:矢崎仁司監督&安藤政信が再タッグ!「スティルライフオブメモリーズ」7月21日公開決定


スポンサーリンク